綾瀬はるか

2013年01月17日

NHKの新大河ドラマ「八重の桜」の舞台は江戸末期の会津藩、ということで、ヒロイン新島八重を演じる綾瀬はるかさんも当然会津弁を使うことに。



「イントネーションも完璧で驚きました。最近では、地元でも会津弁を使う人は少なくなっているんです。それを綾瀬さんは、2、3か月でマスターしたそうです。ものすごい努力をしたんだと思いますよ」(畳店店主)

そういえば、NHKのバラエティ番組「鶴瓶の家族に乾杯」でも、地元の人たちと会津弁で話していました。

綾瀬はるかさん、ネイティブに褒められるなんて、すごいですね。



タグ:綾瀬はるか ドラマ NHK

posted by lanming at 23:58 | Comment(0) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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